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2017年9月 6日 (水)

山形県人会元会長Jack Y. Katou に圧力をかけた弁護士

ello there.

清書終了、後は資料を併せ、 出版社へ最終原稿を送る段階に入りました。この前代未聞の集団によるハラスメントケースのネタ提供に慌てふためいた加害者たちの滑稽な作戦が見ものですよ。このケースを最初に作った今泉輝夫(アルハンブラ在住)とその妻ハル代の責任は重大ですね。とは言え、彼らの責任だけではなく、彼のホラを信じた側にもおおいに、、。さて、資料整理をしていると、山形県人会元会長Jack Y.Katouの名刺が出てきました。今泉のホラに対して訴えるために依頼したのがこのJackでした。わたくしには法律の資格が無いことは話さず、隠したまま、依頼費用を受取、、、今泉への訴状作成をしたわけですが、それを目ざとくJackが違法行為だと解るやいなや、Rafushimpo新聞社や弁護士ボブ岩崎(リトル東京3番街、横浜オカダヤ顧問)らが、、「今泉の訴状を取り下げないとお前の違法行為を通報するぞ」と脅したわけです。弁護士資格がないものが法的書類を作成すると、、、と、、しかしJackのバックには現役弁護士がいましたが。
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この男の妻がなんと西南区の牧師というから、、妻も知っていたJackの詐欺関係、、しかしバレなければ良いと牧師の妻はわたくしが追求するまでJackと二人三脚で犯罪に目を向けず、、さすが偽善者の宝庫、、山形県人会元会長の犯罪行為、、依頼費用返済をもとめると、バックに居た弁護士の助言で資産隠しを実行、資産のすべてを親戚名に変更、一文無しとし、どこまでも悪党、しか~し原稿にはJack名が堂々ノミネート、、悪事を放置していると後からそのおつりが自分に戻ることを知らないですかね? 其の妻は自ら命を絶ち、、牧師の夫が詐欺師ではどんな顔をして生活できるのかと考えたようで、、命の尊さをおもんじる牧師が夫の犯罪行為が明るみになったら自殺とは、、、。その前にすることがあったと言いたい、わたくしに依頼費用を返し謝罪することはしないで自分だけ楽になるなんて、、、今泉輝夫張本人(米国日系レストラン協会の名誉会長に仕立てられた男)と、リトル東京図書館員らの非常識人らの言動も関係がある日系女性牧師の自殺、、、。原稿にはJackの犯罪行為のみ記載です。Jackは妻が自殺したあと、わたくしに無言電話を何度も掛けてきました。、自分の犯罪行為を棚に上げて、、こういう種類は自分の行為には何も振り返ることはできないもの、全部他人のせいにするのみ、、。Jackはどこかへ逃げました。弁護士も信用度ゼロ、教会も信用できず、、自分の身は自分で守るしかないのがこのCA州です。そういえばJackの行方を探すためにラフ新報に広告を出すと、「Jack加藤がまた何かしましたか?」と女性から連絡がありました。過去にも犯罪スレスレのことをしていたでしょうね、「また」というからには。💒、、Sep/6/17ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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