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2017年9月

2017年9月27日 (水)

日米の看護師資格があるという「イサキユミコ」ケースは、、

Hello there

早いものでもうすぐ10月ですね。最終原稿が決まりました。
その中で、このケースの加害者立場ではない、日米の看護師資格がありアメリカ市民だというイサキユミコの不法侵入ケースは原稿には載せないことにしました。もし第二弾の出版が実現した暁には、
●「日米の看護師資格があるというイサキユミコケース」
●LAPD元アジア特捜部ジミー迫田とブライアン鬼頭のあさましいケースなども詳しく、
●だれが三浦和義を自殺と称して死亡としたのか?このケースに便乗してブラインやジミーが何をしたのか??第二弾の出版のほうが日本人には、興味あると思いますよ。
hospital
さて冒頭のイサキユミコを名乗る看護師資格が有りながら、医療社会では仕事につけないだから、介護をするしかない、、しかし性格が最悪なためどこでも長続きはしない、びびなび経由で仕事探し、へ~看護師資格がありながら病院関係ではなく、なん故に介護をしたがるのか? わたくしがコンタクトを取ると、介護の仕事も出来ない。最初に依頼先に着いた時、ユミコが申したことば、「インターネット接続機能があるか?」介護の仕事にきたらまず依頼人の病状を聞くもの、、最初から非常識、そしてクックが得意だから自分なら依頼人の家族に気に入られると、、、本気で思っていたから哀れなり、通常、依頼人との信頼関係を得られるのは、真面目な仕事ぶりを経てのこと、ユミコはいままでの介護先では依頼人に悪態をついてどこも喧嘩で辞めるような女を、だれが信用するか?、それすら気が付かず、、そしてボーイフレンドとともに依頼先に不法侵入、LAPDポリスを連れてきて、自分の悪事を正当化するために、しかしその時点で、自分の犯罪行為の証人を自分で確保、笑ちゃうほどの低次元、このケースの加害者と同じ次元。逆ギレをすればするほど自分の悪事を自分で証明。
hospital
日系社会の要注意人物=イサキユミコ、トーランス在住
日米の看護師資格保持、アメリカ市民権保持を歌い、アメリカ版、情報掲示板「びびなび」経由で介護職探し、、介護士を探している方は気をつけてください。性格最悪、非常識、、、。Sep/27/2017ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2017年9月20日 (水)

下品な言葉使い者、豊田真由子議員の薄ら恥ずかしさ、、

Hello there

今日は、このケースから離れたお話です。
日本の下品な女性政治家について、、政治家だから丁寧語をつかえとはいいませんけどね。まあなんという常識の無さ、他人を思いやる気持ちもなければ、病人に対しての罵倒言葉、「痴呆症か?」 と秘書さんに?、、認知症、アルツハイマー症などを患っている人々はそれらの症状になりたくてなっているわけではない。病人、身体障害者に対しても日頃から小馬鹿にしているからこういう発言がすぐ飛び出すというもの。こういう種類の政治家はなにをやっても許されると思い込んでいる。また秘書を使用人扱い、、秘書やマネジャーとはそもそも、仕事仲間であり同士、一つのビジネスに協力する立場、、呼び名も「お前」ではなのは当たり前と感じ取れるだろうし、もし秘書側に仕事にミスがあれば。「大丈夫よじゃあ一緒にやりましょう」と、、声は掛けられるというもの、。金切り声を上げる前に自分は何をしたのか? どんな言葉掛けをしたのか? も考えず、、、、、とかく自分に自信のない立場に限り、、過激な発言で相手のだめおしをするもの、、自分の立場を勘違いしている人に限って、横柄な振る舞いをする、、日本の番組にて、、この下品極まる政治家の記者会見を拝見しましたが、「どこが謝罪なのよ」と、、言いたく成るほどの態度の悪さ。ただ頭を下げ、、嘘泣き涙の一つでも出せば、、世間を騙せるとおもうあさましさが浮き彫り。いまどき、このご時世、、どんな社会でも録音機は必需品ですからね、政治家を名乗る前に人としての常識がないと、、、こんな言葉遣いも、病人に対しても思いやりのかけらも無い人を今後も政治家にしておくつもりがあれば日本国はもはや、北朝鮮並の次元になりかねない。
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最近の日本は常識もない人が政治家だのと名乗れる恥ずかしくないのか?山尾とかいう人の道にはずれたことをしながら出馬したいと、、厚顔無恥も甚だしい、自分の器や精神度を知っていれば、他人から推薦されたからと、ほいほいと名乗り出るほうが、おそましいというもの。そうえばこのケースの日本側加害者の男弁護士も、「政治家になれば~」とおだてられたら其の気になり、「応援してくださいよ」ときたもんだ、、自分の立場が全然理解できてない、この男も犯罪を犯していますからね。わたくしのインターネットに不法侵入にさらにこのケースの加害者がそれを隠して、都知事に立候補目指していたから呆れたね。、この男は山口県の田舎から出てきて弁護士にもなれた、、運良くマスコミにも登場出来て、後は政治家にでもなれば田舎に錦を飾れると本気で思った薄ら恥ずかしさ。、こんなうすぺらい男が都知事だとさ、、、自分の立場や精神度がまったく分かってない人に限り、しゃしゃり出てくる、、豊田真由子議員と日本国のストーカー弁護士紀藤正樹、、似た者同士ですね。名誉欲の塊。非常識で下品な言葉使いしか出来ないのが、、簡単に政治家になれる日本国も摩訶不思議な存在。Sep/20/17----------------------------------------------------------------------------------------------------------------今日も原稿のまとめが待っていますが、、、、休憩にて、、。

2017年9月13日 (水)

Lawyer Susan K Hori and Gene Choe ら第二東京弁護士前会長山田秀雄、現会長伊東卓らも、、登場

Hello there.

記載漏れを修正中、
このケースで忘れてはならない存在が、弁護士自ら加害者という点、また加害者側の弁護士らのお粗末な力、無能な弁護士ほど無意味な法律用語を持ち出し、なんとか黙らせようと必死、、、もはや弁護士職は得られたが弁護すらできない弁護士ばかりで、、自身らの弁護すらできない立場、、それらを省くわけに行かないのがこのケース、まあ弁護士とは依頼人の利益を守るために依頼費用を受け取るわけですが、このケースに登場した弁護士すべては、何の役に立ちませんでしたね。さらに自分の依頼人を窮地に導いただけ、、。
デビット、M ジョンソン、
わたくしの最初の弁護士、白人)ブライアン鬼頭、羅府新報らの家来に成り下がった情けない弁護士、訴状を裁判所に申請しに行った時に係員にわたくしを貶める言葉を発した男、その時点で加害者の番犬になっていたため、、この男はもはや今泉と同様にこのケースから外すことは出来ません。
Susan K Hori (コスタメサ)
このケースの加害者立場でもある日系介護会社Hope international home care に所属していた時期にSusanの父親の介護に、、その時点ですでに、同じく加害者立場のHolly Service 介護会社長中島淑子から派遣してきていた比人女が、その時点で加害者だったため、、Susanに、、事実を捻じ曲げて伝えたことで、その比人に注意する立場の弁護士が、自身のボーイフレンドや弟にと、、加害者に成り下がる。注意すると逆ギレで、同じく加害者の弁護士同様に簡単な矛盾がまるで分かってない、、その矛盾点を指摘すると、、後は何も言えず。
Gene Choe 韓国系弁護士
この男も「デビットト同様に証拠も証人もあるので楽勝ですね」といいながら相手側の弁護士の圧力に負け、家来に成り下がる、依頼費用は返さず、、当初この男は日系Free Magazineに、広告を載せて居ましたが、わたくしが事実を指摘し、当時わたくしが発行していた情報誌に男の実名を載せると日系社会からは逃げました。それ以後何度も事務所の住所を換えています。
そして日本国弁護士の紀藤正樹(山口県出身)
このケースの加害者立場でもありわたくしのパソコンに不正入力をし、、それを日本国の弁護士会に通報すると、男をかばい何の調査もせずに、早々と結果を出す。弁護士会とは名ばかりで、男が所属する第二東京弁護士会会長前山田秀雄と現会長伊東 卓らともに実名を記載。日本国の弁護士なんぞも信用できない立場。聞いても無いのに「弁護士です」なんて言う立場には、、「で?」で感想は終了、、自分の役職を自らで言う人ほど其の役職の力は無い、このケースにてそれが判明です。
弁護士職などは街の洗濯屋さんや写真屋さんと同じ、、お客様の依頼事項を成し遂げるために存在するのみ、依頼人はどんどん自分の言い分を主張できる立場、弁護士なんどは法律用語や過去の見解しか言えないもの、依頼人は「あんたは裁判官か?」 といえる立場、、なにしろ自身の立場も守れないし、依頼人を守る事などはできもしない。しかしながらこんな前代未聞のケースが当地に存在しなければ、これらの弁護士の実力も表面化することなく、世間からは「立派な弁護士だ」と言われたことでしょうね。弁護士を選び間違えると更に最悪な状況に、ブライアン鬼頭ら裏取引をした約50名を見ればわかるというもの、、、これらの本来の性格の悪さも含めて、それらの依頼人らと同格の精神をも持つ弁護士を選んだ結果、、今あるように、、。⚖⚖、、9/13/2017ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2017年9月 6日 (水)

山形県人会元会長Jack Y. Katou に圧力をかけた弁護士

ello there.

清書終了、後は資料を併せ、 出版社へ最終原稿を送る段階に入りました。この前代未聞の集団によるハラスメントケースのネタ提供に慌てふためいた加害者たちの滑稽な作戦が見ものですよ。このケースを最初に作った今泉輝夫(アルハンブラ在住)とその妻ハル代の責任は重大ですね。とは言え、彼らの責任だけではなく、彼のホラを信じた側にもおおいに、、。さて、資料整理をしていると、山形県人会元会長Jack Y.Katouの名刺が出てきました。今泉のホラに対して訴えるために依頼したのがこのJackでした。わたくしには法律の資格が無いことは話さず、隠したまま、依頼費用を受取、、、今泉への訴状作成をしたわけですが、それを目ざとくJackが違法行為だと解るやいなや、Rafushimpo新聞社や弁護士ボブ岩崎(リトル東京3番街、横浜オカダヤ顧問)らが、、「今泉の訴状を取り下げないとお前の違法行為を通報するぞ」と脅したわけです。弁護士資格がないものが法的書類を作成すると、、、と、、しかしJackのバックには現役弁護士がいましたが。
💒
この男の妻がなんと西南区の牧師というから、、妻も知っていたJackの詐欺関係、、しかしバレなければ良いと牧師の妻はわたくしが追求するまでJackと二人三脚で犯罪に目を向けず、、さすが偽善者の宝庫、、山形県人会元会長の犯罪行為、、依頼費用返済をもとめると、バックに居た弁護士の助言で資産隠しを実行、資産のすべてを親戚名に変更、一文無しとし、どこまでも悪党、しか~し原稿にはJack名が堂々ノミネート、、悪事を放置していると後からそのおつりが自分に戻ることを知らないですかね? 其の妻は自ら命を絶ち、、牧師の夫が詐欺師ではどんな顔をして生活できるのかと考えたようで、、命の尊さをおもんじる牧師が夫の犯罪行為が明るみになったら自殺とは、、、。その前にすることがあったと言いたい、わたくしに依頼費用を返し謝罪することはしないで自分だけ楽になるなんて、、、今泉輝夫張本人(米国日系レストラン協会の名誉会長に仕立てられた男)と、リトル東京図書館員らの非常識人らの言動も関係がある日系女性牧師の自殺、、、。原稿にはJackの犯罪行為のみ記載です。Jackは妻が自殺したあと、わたくしに無言電話を何度も掛けてきました。、自分の犯罪行為を棚に上げて、、こういう種類は自分の行為には何も振り返ることはできないもの、全部他人のせいにするのみ、、。Jackはどこかへ逃げました。弁護士も信用度ゼロ、教会も信用できず、、自分の身は自分で守るしかないのがこのCA州です。そういえばJackの行方を探すためにラフ新報に広告を出すと、「Jack加藤がまた何かしましたか?」と女性から連絡がありました。過去にも犯罪スレスレのことをしていたでしょうね、「また」というからには。💒、、Sep/6/17ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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