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2017年9月

2017年9月13日 (水)

Lawyer Susan K Hori and Gene Choe ら第二東京弁護士前会長山田秀雄、現会長伊東卓らも、、登場

Hello there.

記載漏れを修正中、
このケースで忘れてはならない存在が、弁護士自ら加害者という点、また加害者側の弁護士らのお粗末な力、無能な弁護士ほど無意味な法律用語を持ち出し、なんとか黙らせようと必死、、、もはや弁護士職は得られたが弁護すらできない弁護士ばかりで、、自身らの弁護すらできない立場、、それらを省くわけに行かないのがこのケース、まあ弁護士とは依頼人の利益を守るために依頼費用を受け取るわけですが、このケースに登場した弁護士すべては、何の役に立ちませんでしたね。さらに自分の依頼人を窮地に導いただけ、、。
デビット、M ジョンソン、
わたくしの最初の弁護士、白人)ブライアン鬼頭、羅府新報らの家来に成り下がった情けない弁護士、訴状を裁判所に申請しに行った時に係員にわたくしを貶める言葉を発した男、その時点で加害者の番犬になっていたため、、この男はもはや今泉と同様にこのケースから外すことは出来ません。
Susan K Hori (コスタメサ)
このケースの加害者立場でもある日系介護会社Hope international home care に所属していた時期にSusanの父親の介護に、、その時点ですでに、同じく加害者立場のHolly Service 介護会社長中島淑子から派遣してきていた比人女が、その時点で加害者だったため、、Susanに、、事実を捻じ曲げて伝えたことで、その比人に注意する立場の弁護士が、自身のボーイフレンドや弟にと、、加害者に成り下がる。注意すると逆ギレで、同じく加害者の弁護士同様に簡単な矛盾がまるで分かってない、、その矛盾点を指摘すると、、後は何も言えず。
Gene Choe 韓国系弁護士
この男も「デビットト同様に証拠も証人もあるので楽勝ですね」といいながら相手側の弁護士の圧力に負け、家来に成り下がる、依頼費用は返さず、、当初この男は日系Free Magazineに、広告を載せて居ましたが、わたくしが事実を指摘し、当時わたくしが発行していた情報誌に男の実名を載せると日系社会からは逃げました。それ以後何度も事務所の住所を換えています。
そして日本国弁護士の紀藤正樹(山口県出身)
このケースの加害者立場でもありわたくしのパソコンに不正入力をし、、それを日本国の弁護士会に通報すると、男をかばい何の調査もせずに、早々と結果を出す。弁護士会とは名ばかりで、男が所属する第二東京弁護士会会長前山田秀雄と現会長伊東 卓らともに実名を記載。日本国の弁護士なんぞも信用できない立場。聞いても無いのに「弁護士です」なんて言う立場には、、「で?」で感想は終了、、自分の役職を自らで言う人ほど其の役職の力は無い、このケースにてそれが判明です。
弁護士職などは街の洗濯屋さんや写真屋さんと同じ、、お客様の依頼事項を成し遂げるために存在するのみ、依頼人はどんどん自分の言い分を主張できる立場、弁護士なんどは法律用語や過去の見解しか言えないもの、依頼人は「あんたは裁判官か?」 といえる立場、、なにしろ自身の立場も守れないし、依頼人を守る事などはできもしない。しかしながらこんな前代未聞のケースが当地に存在しなければ、これらの弁護士の実力も表面化することなく、世間からは「立派な弁護士だ」と言われたことでしょうね。弁護士を選び間違えると更に最悪な状況に、ブライアン鬼頭ら裏取引をした約50名を見ればわかるというもの、、、これらの本来の性格の悪さも含めて、それらの依頼人らと同格の精神をも持つ弁護士を選んだ結果、、今あるように、、。⚖⚖、、9/13/2017ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2017年9月 6日 (水)

山形県人会元会長Jack Y. Katou に圧力をかけた弁護士

ello there.

清書終了、後は資料を併せ、 出版社へ最終原稿を送る段階に入りました。この前代未聞の集団によるハラスメントケースのネタ提供に慌てふためいた加害者たちの滑稽な作戦が見ものですよ。このケースを最初に作った今泉輝夫(アルハンブラ在住)とその妻ハル代の責任は重大ですね。とは言え、彼らの責任だけではなく、彼のホラを信じた側にもおおいに、、。さて、資料整理をしていると、山形県人会元会長Jack Y.Katouの名刺が出てきました。今泉のホラに対して訴えるために依頼したのがこのJackでした。わたくしには法律の資格が無いことは話さず、隠したまま、依頼費用を受取、、、今泉への訴状作成をしたわけですが、それを目ざとくJackが違法行為だと解るやいなや、Rafushimpo新聞社や弁護士ボブ岩崎(リトル東京3番街、横浜オカダヤ顧問)らが、、「今泉の訴状を取り下げないとお前の違法行為を通報するぞ」と脅したわけです。弁護士資格がないものが法的書類を作成すると、、、と、、しかしJackのバックには現役弁護士がいましたが。
💒
この男の妻がなんと西南区の牧師というから、、妻も知っていたJackの詐欺関係、、しかしバレなければ良いと牧師の妻はわたくしが追求するまでJackと二人三脚で犯罪に目を向けず、、さすが偽善者の宝庫、、山形県人会元会長の犯罪行為、、依頼費用返済をもとめると、バックに居た弁護士の助言で資産隠しを実行、資産のすべてを親戚名に変更、一文無しとし、どこまでも悪党、しか~し原稿にはJack名が堂々ノミネート、、悪事を放置していると後からそのおつりが自分に戻ることを知らないですかね? 其の妻は自ら命を絶ち、、牧師の夫が詐欺師ではどんな顔をして生活できるのかと考えたようで、、命の尊さをおもんじる牧師が夫の犯罪行為が明るみになったら自殺とは、、、。その前にすることがあったと言いたい、わたくしに依頼費用を返し謝罪することはしないで自分だけ楽になるなんて、、、今泉輝夫張本人(米国日系レストラン協会の名誉会長に仕立てられた男)と、リトル東京図書館員らの非常識人らの言動も関係がある日系女性牧師の自殺、、、。原稿にはJackの犯罪行為のみ記載です。Jackは妻が自殺したあと、わたくしに無言電話を何度も掛けてきました。、自分の犯罪行為を棚に上げて、、こういう種類は自分の行為には何も振り返ることはできないもの、全部他人のせいにするのみ、、。Jackはどこかへ逃げました。弁護士も信用度ゼロ、教会も信用できず、、自分の身は自分で守るしかないのがこのCA州です。そういえばJackの行方を探すためにラフ新報に広告を出すと、「Jack加藤がまた何かしましたか?」と女性から連絡がありました。過去にも犯罪スレスレのことをしていたでしょうね、「また」というからには。💒、、Sep/6/17ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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