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2017年8月

2017年8月30日 (水)

Rafu新報らの裏取引とは知らされ無かった日系弁護士の存在

Hello there.

あ~という間にもうすぐ9月、CA州は依然すさまじい猛暑中です。
加害者の実名を大幅に削除した新原稿は、まとめが終わり清書に入りました。このケースの一番の悪質立場の姑息な作戦が笑えます。Rafu新報とは当地にある日系新聞社のこと、先代の時代は悪に染まることもなく本当の報道心のもと新聞社として恥ずかしくない立場でしたが、得てして2代目、3代目となると土台に泥を塗りたくる存在に成り下がり今やこの悪質新聞社が無くしてこのケースは語れないほど。新原稿を作成中いちばんお気の毒だったのは、Rafu新報の姑息な手段と知らず、裏取引の場に駆り出された日系弁護士男性とその依頼人達、、今のRafu新報の存在などは当地でも知らない人のほうが多いですね。廃れ過ぎ、、。其の新聞社が考えた、お粗末な作戦とは知らず、、風月堂(和菓子)の息子であるブライアン鬼頭も(先代の屋号にドロを塗った立場)が考えた浅知恵による裏取引、、同じ加害者の中でも、悪質弁護士には依頼しないで、この問題に真摯に受け止めた加害者も実は存在するのです。
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悪質新聞社とともに行動をともにした元住友銀行(リトル東京支店)とボブ岩崎弁護士(元横浜岡田屋顧問)、デイビットラサール弁護士(依頼人住友生命トーランス、ゆり子アイリーン山川、のよ山川親子)、デイビットジョンソン弁護士(わたくしの元弁護士)らはRafu新報とともに裏取引作戦の乗った弁護士達です。そして、もうひとりの弁護士、悪質弁護士らの意向を知らされて無かった弁護士が存在したのです。元来、どんな社会でも誠実な立場を悪の輪に巻き込むのは悪質優先者らにも容易ではなく、ボブ弁護士らとしては自分たちの作戦に対して、其の弁護士が反対でもされたら、、という心配からもう一人の弁護士には交番に出向いてもらうのは裏取引であることは知らせなかったのですがね。、さぞかし交番に着いた其の弁護士は、、寝耳に水だったことでしょう。加害者の中での最悪立場は以下の通り、依頼人が悪質ならば其の弁護士も同じく悪質。
元住友銀行リトル東京時代の行員全員と裏取引に来たジョン中村
住友生命トーランス、ゆり子アイリーン山川(チノヒルス在住)
元横浜岡田屋、元渡辺支店長、ノヨ山川、トシ子ロイ、(サンタモニカ在住)
ブライアン鬼頭(交番関係者)
世木光夫、南加詩吟関係者
古木早苗健康食品店経営者(西南地区在住)
杉 葉子元女優(パロスバーデンス在住)
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そしてこのケースの張本人である3名、
今泉輝夫(アルハンブラ在住)
●駒野マサ子、サンビデオ(東京都出身)
桑原豊(モントレーパーク在住 山口県出身)
其の仲間である
渋谷栄、元しぶ長
●横山ヨシオ、小東京回転寿司フライングフッシュ
山中ノリ子、ピアノ教師、ミヤコイン2階レストラン勤務(バーバンク在住)
タチバナフサコ、ホンダプラザ、フランセス経営者(ブレンドウッド在住)
などは、こんな種類の弁護士に依頼した結果、更に最悪な状況に成り下がり、これらの加害者たちと弁護士らなどは、このケースが刑事事件とも知らないほどのお粗末さ、まして会社法専門弁護士ですからね。こんなケースを扱ったこともなく、、慌てふためいた結果さらに依頼人の立場が泥沼にハマり、、依頼費用が無駄になっただけですね。だからいう弁護士などは信用できない職種だと、、、。日系社会のみならず、世界に例を見ない偽善者の宝庫として、、海外在住者にも読み応えのある満載本になることでしょう。ひとえにわたくしの本が読み応えのあるものとしてくれたのはこの悪質弁護士らの存在と、Radu新報のおかげですね。ネタをありがとうというべきでしょ。eye 、、、ちなみに裏引きとは知らずに出向いた弁護士に依頼したのは、紀伊国屋書店の元店員ノリ子ホゲッテイ(Down Town店)です。Aug/30、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、eyeeyeeye

2017年8月14日 (月)

CA州発、ダイソー、資生堂会社なども登場する:原稿の半分は完了

Hello there.

8月も中旬、読者の皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
わたくしは仕事をしながら、原稿作成し直しをしている最中、あまり出版社を待たせるわけには行かないため、急ピッチで作成に追われていますが、原稿にはたくさんの法律に関する内容が出てくるために、と、、いうか加害者側の弁護士達の無能さを指摘した辛口内容なので、読み応えがあると思います。加害者の数が多すぎるために、張本人今泉輝夫(雄)や裏取引をした無能弁護士名は省くとは無いです。それらがこの世に存在したからこそこのケースが出来上がったのですから、、。また、もっとも悪質な種類の加害者も省くことは無いです、其の一人に、リトル東京でラーメン屋を経営する鴻山貴明は顔写真付きで本に登場。自身の落ち度で従業員教育も満足に出来ないのを棚に上げて、その事実を告げると圧力のつもりで、自分にはLAPD幹部の知り合いが居ると抜かしましたが、わたくしからしたら、「だから?」でしか無く、、何を今から慌てて圧力を、、ってな感じで、この男もLAPDを悪用利用しか出来ない性格の悪さを自分で証明しましたね。主な出演者達の紹介を少ししましょうかね。
今泉輝夫(雄)東京都北区出身、元東京會舘駐在員として当地に渡米
桑原豊、山口県出身、
駒野まさ子、東京都出身、ホンダプラザ元サンビデオ勤務、
これらの張本人の話だけを信じ、事実確認を怠ったこれらの家来達
●小政寿司経営者(リトル東京2番街)モトヤマミノル
●元しぶ長経営者の渋谷栄
●横山よしお、寿司板前
●羅府新報
●鬼頭ブライアン、モントレーパーク在住
●ジミー迫田、元LAPDアジア特捜部勤務、ロス三浦和義事件を担当
●ライトハウス社長込山洋一
●元女優杉葉子
●米国日系レストラン協会
●小東京図書館、Yoshiko Solomon館長時代の職員全員
住友銀行リトル東京支店長and全職員
 有名銀行が、訴えると無能弁護士らの作戦である裏取引に参加した前代未聞の銀行
●これら加害者側の弁護士全員
●元山形県人会会長Jack Y 加藤、詐欺師
●資生堂Torrance Mitsuwa内
ダイソーUSA 
  この件で連絡をするとマネジャーの女性は思わずもう時効言葉を発す
  る、、語るに落ちたですね。逆ギレしかできない、お客様に迷惑を掛けても謝罪すら出
  来ず、、、安物を売ってい会社だけに会社自体の体制も最悪
などなど、、こんな日系社会は他の国にはありえないというほどの寒々しい精神の偽善者ばかりが集結、、。、、介護士派遣業代表早川忍(Culver City)は自分の依頼人を自らの言動で加害者に仕立てたとんでもない経営者、そしてイセキユミコ(Torrance)を名乗る、日米の看護師資格があるといいながら医療現場にて職探しをしないで在宅介護先でしか働けない理由などをこのケースの加害者と比較した内容、またこのケースの加害者でもありストーカーでもある日本国の弁護士らとそれらが所属する弁護士会の無能さなど、、、盛りたくさん、、、後の加害者はほぼ全員省きましょう。これだけでも読み応え有りますし、全員の加害者を登場させたら100枚以上の原稿になりかねないので、、作成者のわたくしも大変ですしね、、Aug. 13, 2017ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2017年8月 1日 (火)

USA発「前代未聞の集団ハラスメント」加害者を大幅に縮小の新原稿

Hello there.

8月になりましたね。California州は毎日猛暑で、、最近の当地は日本並みの湿気三昧でぐったりですが、、。このケースの出版に向けて原稿を再度作成中のわたくし、、。このケースの加害者達が年齢を重ねたように被害者のわたくしも中高年世代となりまして、あまり長い原稿にはしたくないので、アメリカ社会の加害者達の言動も省いたように、日系社会の加害者達と日本の歌手研ナオコなどの芸能人と呼ばれる加害者達も含めて大幅に縮小中。そもそもこんな問題をつくった張本人3人(今泉輝夫、桑原豊モントレーパーク在住、駒野まさ子らと、裁判に訴えれば姑息な作戦で裏取引を決行した偽善者達とその弁護士らがこの世に存在しなければ、、、こんなケースも至らなかったわけですのから。
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張本人今泉輝夫や偽善者の代表リトル東京交番勤務のブライアン鬼頭、ラフ新報とその弁護士達、、これらを捏造して美化するために自身の無料雑誌を悪用したライトハウスの込山洋一社長、、など最も悪質な言動を長年してきた主な登場人物のみ、、、。そして早川忍というおばさん、介護会社の代表者自らが依頼人をケースに巻き込み、さらに医療悪事と、前代未聞の日米の看護資格があると自称したYumiko Isaki、Torrance在住、看護師資格者が在宅介護先でしか働けない? さらにボーイフレンドとともに不法侵入までした女の犯罪、これらの加害者の心情に照らし合わせて、、、さらに日本国のこれまた前代未聞の弁護士軍団、、などなど、、、ですので前回の原稿枚数のほぼ半分位ですね。  猛暑の中、仕事をしながらそれらを作成中の今日このごろでございます。大幅縮小の加害者達とは言え、このケース事態を闇に葬るつもりだけは毛頭無いということです。8月1日、、🍉🍉、

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