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2017年2月13日 (月)

日本国サイドの加害者の妻の🎤松本伊代🎤が書類送検だとさ、、

Hello there.

知人からの情報で、「日本の松本伊代って知っている?」と聞かれ、「日本在住時代に確かにそんな名前の少女歌手が居たような、、歌はうまいとは言えないけど、芸能に関するなにか才能がありそうな子だったどけ、、其の子がなにか?」と伺うと、もう彼女もすでに50才くらいの大人に成長とは時のすぎるのは早いこと、「書類送検だって話よ」と教えてくれたのですが、ふむふむ、どんなケースなのかと伺うと、「線路に入り写真まで取りそれをBlogに堂々と載せた」というから驚きです。子供がそれをマネをしたらどうなるのか?人様にテレビを通して何かを伝える社会的な職業人が立ち入り禁止区域に入り、、それを公表とは、、自分たちの行動に何も責任も感じなかっ????、、、なんという愚かな行動でしょうかね。写真という徹底的な証拠がある以上は容疑を認めて当たり前ですが、。
🎤
このケースの日本側の加害者漫才師北野武が、、「自分の行動には責任を持たなければって、「ほざいたとか、「あんたがいうな~次元」です。」その松本伊代の夫で同じく芸能人のヒロミなる男も当地で起きた前代未聞の集団ハラスメントケースの加害者立場ですからね。ヒロミを遡ると、
歌手西崎緑
研ナオコ、それをさらに遡ると
当地にある無料誌のライトハウス社長込山洋一に行き着きます。
込山は、自社の誌に日系社会の悪玉代表のRafushimpo(このケースから廃業に追い込まれた新聞社)_から、頼まれた加害者である、杉洋子や西崎緑の記事を載せましてね、、何を今から慌てて加害者を美化したがるのが、、語るに落ちた版ですが、、
また研ナオコはヒロミだけではなく、多数の芸能人を加害者の輪に巻き込んだ日本側の張本人です。日本の芸能人や現役弁護士紀藤正樹、(紀藤はインターネット不正入力の犯罪者でもあり、簡単な矛盾点も理解できない程度の弁護士と判明しています。宗教にいまだに、、自分も犯罪者でありながら人様のケースを恥ずかしげもなく語るその非常識さ、、統一教会がどうのこうのあんたが言うな次元の一人です。)、弁護士会ではそれもひた隠し、調査すらしない、こんなのが弁護士会ですからね、日本の弁護士会も落ちましたね。其の犯罪を世間にバレなかればと延々と行う弁護士紀藤正樹の後輩弁護士山口貴士、揃いも揃ってても、足も手でず、、こんな前代未聞のケースは世界中を探してもないですからね、ただいまひとづてに日本側の出版社にコンタクト中、法に詳しい弁護士でも身動き出来ませんし、、北野武のような有名な芸能人でも同じく、、、なぜならば、一箇所が動けば、このケースを最初に作ったCalifornia州アルハンブラ在住の今泉輝夫を始め、無能弁護士4名(住友銀行を含む、尚住友銀行はこのケースからCalifornia州から撤退)による裏取引をLAPD分署で行われたことなどの、すべての加害者が動員されますからね。
🎤
慌てふためいて、わたくしをどうにかしたいと動き出せば、日系介護士派遣業代表早川忍やYumiko saki(日米のナース資格があるといいながら、社会的地位に属する医療関係者が、依頼先に「不法侵入&脅迫」まで犯したことの証明を自身でしたように、自分から慌てふためいてわたくしの行動を制止せたい、、無駄なのよ、その結果、得たものは自分で自分の犯罪行為を証明しただけだったように、、慌てるもの乞食はもらいが少ないと日本語にありますが、そんなに今から慌てたなさんなです。慌てなくても各ケースは絶対に逃げませんから。松本伊代ね、、、、あの少女がいまや中高年世代とは、、、まあ2度と同じ馬鹿なマネはしなさんな、、ですね。松本伊代に関係している芸能人及び、夫ヒロミも含めて、日本国サイドでも当地で起きた刑事事件を本として実名にて出版したいと思っていまFeb/13/17、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、年々加害者立場が悪質化するとここで、何度も申しているように、、出るわ出るわ悪態人間どもが、逆ギレをすればするほど自分の悪事を自分で証明、、改めて、、、、。
出版社をご紹介くださる方はぜひこちらに→、lalive305@hotmail.co.jpまで、。

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