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2017年1月

2017年1月30日 (月)

日米のナース資格があると歌う女の「不法侵入事件簿」その1

Hello again

わたくしは、ここでも自分の職業が、Caregiverだとここで何度もご紹介していますよね。Caregiverとは略語では「CG」と言われていますが、日本の介護士とは又違う意味でもありますが。わたくしの介護歴には、日系人だけではなく、アメリカ人、中国系アメリカ人などさまざまな人を介護してきた経験者です。依頼人先は在宅ですから、其の依頼先のお宅に出向き、依頼人の日常の世話をご家族に代わってする、寝起きから、シャワー、お食事、下のお世話までありますので、、若い人はやりたがらない職業です、当地のCaregiverのほぼ全員は中高年世代の男女に多いです。子供の養育が終わり、なにか自分に出来ないかな?と、、ちょうど家事が好きだから、お年寄りが好きだから、、と介護なら適任かもと始める人は多いです。ある程度の年齢を重ねて来たのがCaregiverならば、依頼先も安心しておまかせできるというものです。
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日系の介護会社経由で派遣されて、依頼先へ行くCaregiverも居ますが、わたくしは個人契約です。とかく介護会社経由ですと介護費用もバカになりませんし同じ介護経験者ならば個人の介護士のほうが親身になり仕事も完璧者が多いものです。(会社に所属していると手抜きも多いですしね、。実際日系介護会社に属していたCaregiverの不正行為もありましたし、。このBlogでも公開してましたし、)、介護費用には会社の取り分も含まれますから、高額な依頼費用になり、それを敬遠する依頼人も多いのも確かです。わたくしは、とある介護先の紹介で、今、24時間シフトでの仕事をしています。依頼人の資産管理やご家族からは、全面的に信頼を受けています。これはありがたいことですよね、どんな仕事も信頼がなによりですから。其の信頼を裏切らないようにと日々依頼人のお世話をしていますが。ですが週、7日24時間シフトはきついので、週1日他のCaregiverにHelpをしてもらえると良いなと思い、あらゆる介護士仲間に連絡を入れてもなかなか週1ではと、思いようには行かず、そこで今回、凄まじい悪態をついた日米のナース資格があると歌うYumikoを、当地の情報サイトびびなび経由で知り、、コンタクトを取りましたところ、最初「日給が安すぎるからやらない」と、、ナース資格があると自称する以上はこちらが提示した日給では、、というのはわかりますよ。「仕事をしたい人とは=お金を得ること」も理由ですからね。
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ですが、Yumikoは先に得ていた仕事にも何か問題を作ったのか? 後から急に「やりますよ」と電話をしてきたのです。そしてInterview日になり、、しかし住所を間違えて、、普通、出向く前に住所の再確認はしますよね? Yumikoときたら、無関係な家に出向き、其のお宅に入ろうとしたから最初からの非常識さでした。、、、Yumiko曰く、わたくしのメールの内容が嘘ばかりだから「名誉毀損」だというわけで、、、では一部始終ここで彼女とのやり取りをそのまま再現しましょう、原稿にも同じ内容を記載しますから、、メールと言わずぜひここの内容がという証明を裁判所にてしていただくために、彼女との出会いからPolice同伴できて、Boyfriendは名前も名乗れない、、そして他人の家に入る前に入ってもいいか?とも聞けない非常識さ不法侵入もしでかし、、男もすでに加害者立場、今から裁判が始まったわけでもないし、さらにPoliceは判事でもない立場に、必死でかばい、「何を今から大慌てなのよ」、「なんじゃこいつら系」で眺めていたわたくし、心の中で笑ちゃいましたが、、、、、。日米のナース資格がある? 調べることは可能ですよね、インターネットでも、、そして彼女が本物のナースならば、、「前代未聞のナース」になるのは100%事実ですね。ナースね、、こんな次元が自分の立場がまったく理解不能、言うことだけは一人前、しかしその主張にましな箇所はどこにもなく、、、、、さてさてこの女に弁護士が存在したら更に面白くなりそうですね。「弁護士ほど信用できない立場は無い」と主張するわたくしに当てはまる弁護士力でしょうか?日米のナース資格があるというYumikoの事件簿パート2に続くJan/30/17hospital

加害者達への恩赦と、日米のナース資格があるという女性の犯罪行為

Hello there.

出版社には、原稿全面変更のお知らせを致します。
いままでの加害者たちも、自分が撒いた種(問題)を起こせば、自分にもそのおつりが回ってくるものという自覚を芽生えたでしょうし。Obama元大統領にも知らせたこのケースですが、もはやアメリカ社会の加害者達には、恩赦並に全員許して差し上げることにしましたので、アメリカ企業名は省く必要があるために、原稿全面変更手続きを開始します。
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本に間違えなく登場するのは、このケースを最初に作った今泉輝夫率いる集団訴訟をし、訴えられると姑息な手段で裏とリ引きをしたBrain Kitou,やRafushimpo(すでに廃業した元日系新聞社)とそれらの悪質かつ無能な弁護士4名及び元住友銀行などの経緯だけで十分でしょう。そして今回、わたくしが仕事先で受けたケースのほうが原稿的には面白い記載分になりますしね。日米のナース資格があるという触れ込みで介護の仕事をしに来て、、それを根拠を持って注意すれば、、逆ギレ三昧、このケースの加害者と同じ言動をしましたしね。わらちゃうほどの低次元人でした。其の詳細は後ほど、、、
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ということで
原稿全面変更となり、日本人及び日系社会以外のすべての方は、本にも登場せず、いわば無罪放免をここでお約束いたします。日系社会の主な加害者も無罪放免ですわよ。今後はご自分たちの言動に責任を持って、行動をしていただきたいです。悪が集合しても無意味だと言うことを知ったことでしょうから。ただし彼らが同じ言動をすれば、振り出しに戻りますが話は。さて日米のナース資格を持つというYumiko (Torrance在住)について、、多分全米一の悪態ナース(←資格があればの話ですが)でしょう。本来ナースといえば、患者の命と向き合い日々医療に携わる側ですから、たとえ私生活面でも加害者側に回る行動などはまずされないでしょうが、彼女は自分のBoyfriendとともに、脅迫と不法侵入、、、自分の立場が全然理解不能、Cell経由で送られた伝言にある矛盾すら理解出来ませんでした。では後ほど全米一の最悪な言動を起こした日米のナース資格保持者と歌う(資格証明書は見せませんでしたので本物ナースかどうかも今の時点では、、)、、、
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其のナースを自称する女性は、このケースの最悪な日系介護会社の女の代表者の加害者がすでにしてきたことと同じく自分の犯罪行為は隠し、LAPDを悪用利用、「またかいな?」、、って感じで眺めていましたが、、では先日、見えた2名のLAPDのPoliceにも、彼女の犯罪行為をお知らせましょうかね、、実は彼女はすでに犯罪を犯している側だったのをご存知?と、、あなた方も悪用利用されちゃいましたわねと、、、さてさて悪態ナースとその男友達による不法侵入原稿のほうが読者の興味を呼ぶことでしょう。なので全面原稿変更手続きに入ります。Jan/30/17Later、、、、、📖📖

2017年1月28日 (土)

すさまじい加害者登場、、日米のナース資格があると語る女の逆ギレ

Hello there.

今、原稿を書き換えるために  出版社に待ってもらう手続き中
もはや、アメリカ社会の加害者全員は本に登場してこなくともOK。このケースを最初に作った今泉輝夫とそれを率いる悪質弁護士のもと裏取引をしてきた面々の記載分とそれらの加害者側の弁護士の実在名のみに変更します。
hospital
さて
それよりも今回の有るケースにて加害者の逆ギレがまたすごい、、ここでもわたくしはCaregiverだとお知らせしていますよね。その関係者が実在名で「本」に、、そ原稿のほうが皆さまには興味呼ぶでしょう。そのナースを語る女性の逆ギレ次元などを月曜日30日に其のナースと語る人が起こした問題を出版より一足先にご紹介しましょう。全米一の悪態ナースでございました。もっとも本人が日米のナースだというだけでその資格書は見せませんけどね。
今後期待、、Jan/29/2017、、、hospital

2017年1月24日 (火)

2017年にあたりトランプ氏とわたくしの類似点

Hello there.

しばらくぶりの更新で2017年になりましたね。
アメリカでは新大統領が職務を開始し、何かと話題になる今日このごろですが、彼は当たり前のことしか申してませんし、それはわたくしに似たところがある、ここでも、一般上常識範囲の当たり前のことを発信しているように、例えば不法滞在者を追放というのも、メキシコ国の境目に塀を作るということも、他人の家に無断で入る泥棒と同じ、他国へ無断で入る側であるメキシコ国が塀の代金を払って当たり前でしょうに。今までの大統領がそれを野放しにしていたほうが変。
我々法にのっとりさまざまな事情をクリアして合法で得た移民者側としては、トランプ氏が掲げることの深い意味は常識範囲として受け止められますしね。また不法で他国に入り就労が自由にできるのなら、そもそもアメリカには移民弁護士事態も不要になりかねません。なぜ其の専門弁護士が存在するのか?といえば? 移民に関する法律があればこそ。当巷で言われてるもはや日系バーやキャバクラなどは営業さえできなくなりかねないとここ日系社会にもあるのです、日本並みのキャバクラやバーが、働く女性のほぼ全員が不法滞在者及び不法就労者です。 キャバクラだけではなく、日本レストラン従業員も其の立場のほうが多い。法を犯してまで得たい賃金、、、、生きていくためには働かなくてはいけないにしても、、その不法就労という犯罪のお釣りが、トランプ氏の職務次第で、果たしてどうなるのか? 、、、、☆★☆Jan/24/2015--------☆

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