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2016年10月

2016年10月20日 (木)

出版の前に、、顔写真&登場人物のご紹介

Hello there.

すべての原稿追加は終了、、後はどんな加害者が出ようが原稿追加は無いです。ただし、新加害者となる立場が出たとしても、他の責任のとり方を受けるのみ。さて出版の前に、このケースを経て悪質な種類の加害者立場は顔写真で登場します。まずは
A)
真実を報道すべき新聞社でありながら日系社会を敵にまわせば、日系社会に依存する新聞社としては成り立たないという身勝手で、加害者側を援護し、訴えればこれまたずる賢く加害者達のリーダー格となり、新聞社の訴えの中に加害者達の訴状を加えさせるために当時のわたくしの弁護士を脅迫したRafuShimpo社名入り写真、この間、新聞社は何度も住所を換えています。何度も住所を変更死体側は出版を意識した証拠ですね。
B)
Brian Kitouら3名、元LAPDアジア特捜部Jimmy Sakotaの陰謀でLAPDを悪用し、ニセの名誉賞を作り上げ、JimmyがBrian等を加害者としればこそ、このような滑稽な事態を作り日系社会をまんまと騙し、、あさましいのひとこと。こんな偽の名誉賞を作ったところで真実が明るみになれば、、、、先のまた先まで見通せない種類はこういう上辺だけの言動しか頭に浮かばず、、。
C)
West LAの資生堂看板をビジネスとして掲げる、Don&Slivia夫婦、Brian Kitouの商品を納入していた元Safe&Saveマーケット従業員を経由して加害者立場となりW.LA地域で非常識な言動をしてきた夫婦。(Safe & Save Marketは閉店)
D)
松秀二郎 元Marukai社長、(現MKK)加害者の中でも曲者中の曲者、社長自らがこのケースの加害者ですから、Marukai (Tokyo Central)の全従業員が加害者立場になるのは時間の問題ってことです。
E)
小東京とW.LAにラーメン屋を展開している大黒家社長鴻山貴明、この男とこのケースでコンタクトを取ると、「自分はLAPDの幹部と知り合いだ」と抜かし、ですから、「だから?」というと後は絶句、LAPD名を出せば自分の犯罪行為を隠せると思うその次元の低さ。従業員教育も満足にできない立場を棚に上げて、、まさにBrian と同じ精神者。
F)
Gene Choe(韓国系アメリカ人弁護士) この男、自体加害者、当時、日系無料誌ライトハウスに依頼人を募る広告を出している手前、日系社会を敵に回したくないと、依頼費用を受け取りながらも、裁判所には一度も出向くこと無く逃げた悪質な弁護士この男はそれ以後日系無料誌に、広告を一切出さず、、残念ながらこの悪質な弁護士と一緒に写真に収まるスタッフと他の弁護士も(ただしGene以外の人は顔は黒塗りにはしてあげていますが)男に苦情を伝えると何度も事務所住所を変更、逃げるのみ。
G)
Ron Hasegawa 元シャリフスタッフ、日本人でありながら、シャリフになるためには英語力もそうですが、体力的にも試験にパスできなければ慣れる職業では無いのがこんなケースに加担したことでシャリフもやめ、今は私立探偵事務所勤務、わたくしがこの探偵社に加害者の住所を突き止めるように依頼をする。(1989年当時インターネットなどはあまり普及していなくて、今のように加害者住所を簡単に突き止められない時代でしたので)、最初は乗り気でしたが、徐々に日系社会が関わっているケースでの依頼と知るやいなや、Ronは急に探せないと言いだし、加害者側の味方となりわたくしの依頼を断るように圧力を掛けられ、同じく加害者立場のライトハウス誌込山洋一が紙面にロンのニセの功労を記載したり、これらの日系社会の加害者のしそうなこと。
これ以外の見どころとしては
カナダ領事館職員でありながら、アメリカ社会を加害者の輪に誘う非常識な言動をした、Playa Del Ray在住のGraham家族、妻はカナダ領事館職員でもない専業主婦立場がカナダ領事館を名乗り、ニセ電話をしてきたり、カナダ職員の夫は自分の犯罪行為を棚に上げて、知り合いのポリスに通報すると、、ですから、「あなた、これが刑事事件である以上はあなたが逮捕される側なんですよ、そんなこともわかりませんか?」と伝えると、顔を真っ赤にして黙りましたが、、、もちろん加害者側の弁護士や依頼費用を受け取りながら逃げた弁護士全員も実名記載です。加害者側弁護士と依頼費用だけ受けわたくしのためにはなにもしない逃げるだけの詐欺師弁護士名に続く、、11月中旬に更新予定。Oct/19・16、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
 

2016年10月 6日 (木)

追加原稿完了後の加害者達の表情

Hello there.

今年の10月から加害者立場に立つ大手企業も存在します。昨日わたくしはアメリカ系のマーケットへ行きました。そこのレジ係りの女性がわたくしをみるなり、睨みつけ、いきなりそばに居た女性レジ係りに近寄り、わたくしの顔を見ながら、こそこそ話、明らかにわたくしを指した態度、、この悪言動はさんざん日系の加害者立場であるニジヤ、マルカイ、ミツワがしてきたような悪態を勤務中にしてましたね。そのマーケットはこのケースの加害者立場に立つまで、他のお客と同様に、わたくしにも笑顔で対応、、しかし、昨日の時点で普段愛想の良い従業員全員が、、というように自分たちの方で加害者だと証明する行動に起こしちゃってくれています。わかりやすい態度、、。そしてレジ係りの女性の行動により、、「なるほどね~」と勤務時間中にこういう無神経な言動ができ事態会社の従業員管理責任もありますね、、得てして加害者とは皆同じ行動ですから、だれが加害者がすぐわかりちゃいます。
apple
banana
cherry
このケースの加害者のほぼ99%は自分が犯した犯罪行為でありながら、自分たちが助かることしか頭にない。反省心を装うのは大得意でしてね、自分の状況が都合が良ければ、おとなしくなり、今回のように追加原稿終了をここで伝えると加害者全員には、それがいつのまにか伝わり、今度こそ自分たちの加害者仲間の誰かしらの名前が公になるんだという自覚だけはありますから、再度同じように逆ギレをし、新たに加害者を増やし輪に巻き込むわけですけど。この大手マーケットの従業員も、同じく、逆ギレしか出来ない出来損ないの人間性を持つ加害者から、悪の輪に巻き込まれた形ですね。今回、加害者となった大手マーケットに関しての原稿追加はしませんが、出版より先に刑事民事で訴えることも前提として動きます。、加害者全員は、それぞれがどんな立ち位置の加害者なのかによって待ち構えている責任のとり方があるというもの。
1)本にて社会的制裁を受けるか、
2)刑事事件である以上は訴えられるか?
3)訴えた場合のこれらの裁判での証人としての出廷
などですね、このケースは刑事事件である以上は、全加害者が無傷で済む世の中はこの世にはありません。このケースで謝罪した会社もある以上は、全加害者がなにかしらの制裁を受けるのは避けて通ることは出来ないのは常識範囲です。トラブルに巻き込まれたくないのであれば、、トラブルを持ち込んでくる人とは線を置くのは当たり前ですから。さて、わたくしはこの会社にコンタクトを取り始めます。この会社の顧問弁護士のお手並み拝見といきましょう、Eddie Y. Kikuchiや他の加害者達の弁護士のように、無意味な圧力三昧作戦で簡単な矛盾も理解できない程度の弁護士か?、、改めて弁護士なんぞは信用できない職業だとさらに判明するかどうかでしょう。10月から加害者立場になった大手マーケットは、Gardena市にあります。さてなんという名のマーケットでしょうか。Oct/6/16,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

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