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2014年6月

2014年6月16日 (月)

<米国日系レストラン協会の正体 その2>

★この情報を初めて知った方もいますから、Blog開始の2009年当時まで戻り読み始めるのは大変ですので、刑事事件にまで発展したいきさつを、、、★

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米国日系レストラン協会も含めて、このケースが実名記載で「本」になることを加害者達経由で知った加害者の多くが、住所を替えたり&移転したり、逃げ出したり、社名変更をしたりと、無意味な言動をしていますが、それこそが語るに落ちたことを自らで証明ていますが、日系レストラン協会も同じく、前は南加日系レストラン協会でした。過去の電話帳を持っている方も居ると思いますが、組織名を変えたところで、組織に属する人々の人間性中身は加害者のまま同じなのですから、全く意味が無く、、彼らは根本的なことが全く理解してないものなのです。なにをするのも上辺だけ精神を優先。

 
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1997年今泉輝雄やラフ新報社やリトル東京で非常識な言動を繰り返したきた加害者約50人を訴えたところ、ラフ新報が率先して、わたくしの裁判を妨害するために悪質な弁護士らと共謀し、民事では2度とこれらの人を訴えられないように当時のわたくしの元弁護士David M. Johnson(白人)を脅迫し、Davidは加害者と弁護士数という多勢に負けた結果、裏取引が、、、。其の結果、日系社会という街の代表者であるはずの新聞社や交番勤務のBrian Kitouらの姑息な作戦で自分たちは命拾いをしたとおもった加害者達。
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これらの人々はいつも上辺だけしか重視できない。人間としての中身を更生する努力や自分たちの将来などは全く思いつかない。其の結果? 日系社会の代表者が正しい道に日系市民導かず、自分たちのためなら何でも利用悪用、加害者の数が増え続け、刑事告訴では容疑者となり刑務所へ行く可能性もありながら、、彼らは先がいつも読めない。自分たちの姑息な裏取引が成功したと思い込んだ、、いろんな姑息な手を使い、自分たちの悪事を隠してきたわけですが、
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悪組織&集団のすることに1点の明るい日差しが指すことはこの世にはありませんが、彼らは必死でわたくしに反論するかのように州政府やLAPDの一部の幹部を悪用利用し、後輩に当たる無料誌各社を操り加害者の偽の顔を記載続けてきました、、なぜ彼らはそこまでして偽の顔を公にしたかったのか? 集団訴訟後わたくしは自分で情報誌を発行し加害者が増え続けないようにという意味と偽善者の顔をもつ日系社会の正体を100%の真実をもとに実名で記載して配布しましたから。其の結果,慌てた加害者のリーダー達が無料誌各社を家来にしてまで、、という経路があるわけです。
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そんなことは無意味な反論、逆切れをすればするほど自分たちの悪事を自分たちで証明したことさえ全く気がついてませんからね。どんな姑息な手段で、わたくしを黙らそうとしてもまったくわたくしが動じないとわかると、今度はさらに無い知恵をさらに絞り出して考えたのこの問題を作った今泉輝雄自体を英雄にすることそれと同時に自分たちは加害者ではないと市民に信じさせたくて、悪党どもが必死で考えたのが米国(南加)日系レストラン協会の会長(現自伝では名誉会長)に祭り上げたということです。「今泉が加害者でなければ、自分たちも自ずと加害者ではないし、わたくしが配布した内容を信じる人はいなくなる」となるはずだと、、、、しかし悪に日差しは差し込みませんから、ますます今泉を含めた加害者らの姑息さだけが浮き彫りに、、今があります。
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わたくしが加害者達が考えだす作戦に一切動じないとわかると、この問題を最初に創りだした張本人今泉輝雄を英雄化のために、悪党どもが知恵をだしあう努力をしたのが立場は
●羅府新報、
●Brian Kitou (リトル東京交番)、
●元アジア特捜部ジミーサコタ(ロス事件担当)、
●故上手亦男、
●金井紀年(共同貿易)、
●真下(元レストラン東京経営者)、
●桑原豊らレストラン関係多数、、
悪質な人間性には同じく同類がよってくるもの、悪質な弁護士には悪質な依頼人がつくもの、依頼人の暴走に乗った悪党弁護士名に続く。刑事事件時にはこれらの弁護士名は避けては通れません
<米国日系レストラン協会の正体、州政府も手玉に、、、その3に続く>
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June/16/2014++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

<米国レストラン協会組織の正体>その1

Hello

今朝は裁判所へ行ってきました。各問題を抱える方がいかに多いCaliforniaかがわかるような列をなした人々、しかし「わたくしのようなすさまじい被害者はここにはいないだろうな」と思いながら列に加わりました。いよいよ第2回めの個人対個人、個人対企業訴訟を開始。民事&刑事事件にしてもわたくしには弁護士は不要、今までさんざん詐欺的弁護士をたくさん見てきましたし、その上更に簡単な矛盾も全く理解出来ない無能種類弁護士ばかり、このCalifornia州では誠実かつ有能な弁護士を探すのは宇宙へ行くより難しいのです。弁護士ほど信用ならない職業は他にないでしょう。依頼費用だけは一人前に受け取り、都合が悪くなると一般人には馴染みのないで法律用語を持ちだして、後は自分だけさっさと逃げる、この問題で依頼人をもった弁護士と自らが加害者弁護士の全員がこの手の悪質かつ無能弁護士でした。
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さて、個人&企業訴訟にしても、今泉輝雄という前代未聞のホラ吹きがこのCalifornia州に存在していなければ、また最初の集団訴訟時に自分たちが起こした問題の受け止め方が、非常識だった人々が存在していなければ、、後から加害者だと指摘される人もこの世には存在しなかったわけです。本来、各社会のリーダー的存在とは、「良いお手本を見せてこそ、各社会が成長していく」わけですが、このリトル東京が発端となった日系社会は、、臭いものには蓋、、其の蓋的役割に操った先が、LAPD & 州政府など。自分たちの悪事隠しに最大限悪用し、本当の正体である偽善者の顔は隠したまま、一般市民の嘘で塗りつけた顔だけを全面的に公表し、其の公表ルートは当地の日系無料誌をRafushimぽ日系新聞社(裏取引をした新聞社)が家来にし、、其の家来に操られたのは、Light House誌、込山洋一は謝罪済み、ブリッジUSA加賀崎雅子(個人訴訟対象者)、LALALA誌、日刊サンなど、、。
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例えば、当地の新聞系の代表で各無料誌の先輩であれば? 良い行いをして後輩に当たる各無料誌社を見守りますが、この前代未聞のRafushimpo社は
まるで反対の精神者が社長であり、記者であり従業員であったため、自分たちの悪事隠しのためならとそれはすさまじい体制でした。この日系新聞社の先輩的立場が最悪ですからね。このRafushimpoを支持する悪党どもが米国日系レストラン協会ということ、悪は悪団体を自然に呼び寄せるもの、、其の米国日系レストラン協会がなぜこの問題を経た以後、設立したのか? その本当の理由、パート2に続く==================================================================

2014年6月12日 (木)

個別の個人訴訟と企業対象訴訟、、開始

Hello

仕事をしながらのケースなので、なかなか思う様にはことが進まずではありますが、6月16日月曜日に、前回の調停文を無視した個人及び企業に対して個別の訴訟を開始のために必要な書面を裁判所をとりに参ります。1997年にリトル東京の加害者達を集団訴訟をした際に、悪質かつ依頼人の先のことも気がつかない程度の低い弁護士等や今泉輝雄&リトル東京の偽善者代表、Brian Kitou、Rafushinmpo社が姑息な手段で裏取り引きをしたことで、個人訴訟や企業の訴訟では、もはや動き用が無く、彼らにつながっている以上は「知らぬ存ぜぬ」もはや言うだけ無意味となりましたね。まずは、今泉のホラ話に便乗し今泉輝雄の次に悪質なホンダプラザ割烹ゆたか店主の桑原豊(裏取引に参加)の話だけを真に受けて偽りごとを他言しまくった立場が対象です。
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<個人訴訟>
1)寿司屋小政=Minoru&Setsuko Motoyama⇒桑原豊経由
351 E. 2nd Street
LA.CA90012
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2)元薄井レストラン夫婦=Yumiko & Kenekichi Usui、桑原豊⇒ホンダプラザフランセスFusako Tachibana(裏取引に参加)経由,
Hacienda Heights在住 
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3)河田志織=VanVan W.LA店⇒Mitsuwa⇒Shiseido⇒Keiko Matumura経由
2133 Sawtelle Blvd
West LA. CA 90025
VANVAN美容院のトラブルメーカー
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4)鴻山高明=大黒屋ラーメン⇒マーク桑田⇒キッチンのメキシカン経由
Little Tokyo店
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5)中島淑子=Holly Services介護会社⇒Marukai Redondo Beach&Costa Measa経由
Lapueta CA91744
この介護会社のCaregiver経由で、現職不動産系女性弁護士Susan K. Horiが加害者に立つ、つまり証人はSusan K. Hori弁護士とHope International介護会社も含めて
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6)リチャード宮里=CareLife介護会社⇒Mitsuwa経由
Hawthorne Blvd
Torrance
宮里は以前同じく日系介護会社のミレニアに所属、ミレニアの社長垂井は1度目に謝罪をしたまともな会社でしたが、謝罪後「Brian Kitouらの受け止め方で
大変な目に遭いましたね」と労を握らえ伝えた所、垂井は「Brianがそんなことわけがない」と逆切れをしましてね、今度は社長垂井が加害者に、、ですが一度目に会社として謝罪済みなのを考慮し、今は加害者立場ではないですが。本来謝罪した会社は、その旨を公にはしないのが原則ですが、この垂井は謝罪後、会社にて自らが先頭に立ち社員を巻き込んだ男です、、この垂井もBrianの偽の名誉に騙された口ですね。日系社会のほとんどの人々が、Brian等の正体を知らず、、Brianは自らの悪言動を正当化するために、Marukai, Mitsuwa, Nijiyaなどを利用悪用した卑怯な男とも知らずに、Brianの操り人形を買って出て、、。宮里はその後独立し介護会社を設立したはいいが、、。
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7)加賀崎雅子(ブリッジUSA誌 &日本語補習校あさひ学園長)
マーク桑田、リトル東京サービスセンター等その他
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<企業>
1)Marukai West Los Angeles店ーMarukai全店舗の中で最悪言動継続中
12121 W.Pico Blvd
LA.CA 90064
(310) 806-4120
元社長松秀二郎自体が加害者、それを置き去りに自分だけ退職し、日本の大手小売業ドン・キホーテ社に売却し、本来ならドン・キホーテUSAを名乗るはずがドンキー社の名前に傷ができますよとわたくしの通報で、引き続きMarukaiを名のったはいいが、W.LA店のように異常な執念で悪言動を続ける店舗を放置のまま現在に至る。
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2)資生堂=TorranceーBrian Kitou⇒Mitsuwa経由
21515 S.Western Ave
Torrance CA
美容部員とはお客様に「美」のあり方を伝授する役目も含まれていますが、この販売員はそれとは全く別な悪言動を広めたという前代未聞の美容部員、この美容部員のために多くのTorrance市内にアメリカ人加害者が増え続けました。
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3)House Food=West LA Curry House店⇒Brian Kitou⇒Nijiya経由
2130 S. Sawtelle Blvd #200
LA. CA 90025
(310) 479-8477
店長を名乗る男が曲者、Nijiya MallにあるCurry Houseですから、Nijiyaを経Brian Kitouのロボットに徹し、、。
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4)Sushi Boy= Torrance店ーBrian Kitou⇒Marukai Torrance店経由
3832 Sepluveda Blvd
Torrance CA 90505
異常な執念で悪言動を繰り返す非常識な女販売員、Marukai内に店舗を持つ以上はMarukaiの悪言動までを受け継ぐことがBusiness関係者と思い込む浅はかさ。
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5)米国日系レストラン協会、Docomo、KDDI、紀伊國屋書店を含めた日本からの進出企業各社
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個別ですから、前回のような姑息な作戦を考えるグループになれません。各個人、各企業で判断するのみ。後、他の企業と個人の全員は彼らの証人です。民事で知らぬ存ぜぬなどと偽り言を述べるようであれば、次の段階である刑事事件に進むだけです。今回は日本人対象でアメリカ&メキシカン、韓国系社会の個人または会社への訴訟はありませんが、個別訴訟の彼らがもし逆切れをしたら、これまた全員証人です。長年にわたり人を陥れておきながら加害者側が無傷で済む世の中はありません。人種に関係がなく加害者全員にはなにかしらの責任をおっていただくのは当然であり、これは一般常識範囲です。
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リトル東京を中心とした日系社会の偽善者どもの責任の取り方が原因で、定なる問題の渦中に立たされた方々は、どうぞ「最初の訴訟時に姑息な手段」で悪質弁護士の元裏取引をした悪質な人々を恨んでくださいませ。彼らは自分たちが民事では2度と訴えられないと思い込んだ浅はかさ、Brian等がその次に待っているのは刑事事件の容疑者として刑務所行きの可能性があるもの知らず、、、、。今泉、Rafu Shimpo、杉葉子、Brian等が起こした問題に逆ぎれをしなければ、こんなにも広範囲に渡り、多くの加害者と呼ばれる立場が増えなかったですから。
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この問題を最初に作った今泉輝雄(米国日系レストラン協会)のホラ吹き男の責任は重大です。刑事事件の容疑者になる可能性男が名誉会長なんぞとは、米国日系レストラン協会の土台が最初から腐っていたと明るみになりましたね。彼らには、今日までたくさんの逆切れをしてくれて、その結果わたくしにたくさんの証拠と証人を作ってくださってありがとうと言っておきましょう。まずは執拗な言動をくり返し行う悪質な人々に対して、刑事告訴前に個別の訴状をうけとっていただくあるのみ。教訓:「姑息な手段は自身の問題を更に増加をさせ、その先にあるものはもはや身の破滅の道という自業自得しか無い!」とおぼえておきましょう。ここにそれ例題が、、、、。次回内容は「米国日系レストラン協会の正体」に続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・June/12/2014・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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