« 2012年5月 | トップページ | 2012年8月 »

2012年7月

2012年7月11日 (水)

今考えていることは、、

読者の皆さま、お久しぶりですね。

今考えていることがひとつございます。私が受けた壮絶な被害ではありますが、日系企業の最も悪質な三箇所のマーケットに対して損害賠償を請求すべき訴訟をおこし、その三社の受け止め方次第では、他の日系企業およびアメリカ人、連邦政府職員、大手郵送業であるFedex社が起こした犯罪行為などを含めて、全加害者を許してして差し上げることも検討中、その際には出版も取りやめることも可能ですが、今のところは未定ではあります、このケースが出版を通して公になれば全米のニュースにはなりますし、姑息で卑怯な体制のLAの日系社会の偽善行為ももはや公になることは避けられませんから、自分たちで起こした問題を放置している以上はそれは自業自得ですが、、。

pencil

他人のふりを見て我が身を直せる人も出てくるのであればと、、特に長年に渡り起こした問題を放置したまま、多くのアメリカ人を加害者の輪に巻き込んだこの三社の責任は重大ですから、この三社がこの世に存在していなければ 多くの加害者立場を生み出す結果にもいたらなかったのも事実ですので、三社には法的責任追及をさせるべき行動をと、、動き始めています。訴状を受け取る事態になれば長年に渡る姑息な体制を含めての損害賠償請求はホンダ自動車前社長が起こしたセクハラケース時のような高額設定を予定していますから、全米はもとより日本でのニュースになると思います。

pencil

このケースでは法を守る側の韓国系アメリカ人弁護士も加害者となった世界で例をみない珍しいケース、さてどんな方向経由でこのケースが公にになるでしょうか。当地にある見栄と名誉と欲を最も好む人々が起こした前代未聞のケースです。皆で悪事を隠せば怖くないと、その滑稽な行動を優先してきてもなんの役にも立たず、臭いものには蓋だけしても後で公になれば、、自分たちの卑怯さを自分で公にするだけとも気が付かず、、真実に姑息な手段をもっても太刀打ちっできるわけもなく、世界中の日系社会を探してもこんな卑怯な日系社会はどこにも存在しません、LAのこの日系社会だけですね、、。July/11/2012ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

« 2012年5月 | トップページ | 2012年8月 »