« 2011年8月 | トップページ | 2011年11月 »

2011年9月

2011年9月13日 (火)

加害者心理

2011の現在一番悪質なアメリカ人は、私が住む地域の子供連れの家族です。両親には男の子がいます。危険な男女は子供の前でハラスメント音を出す言動をしていますから、子供はそれを見て育ち、今では一人前の加害者立場です。また母親は私の私物を盗んだ犯罪者でもあります。次回はこのアメリカ社会で今一番危険な家族の名前と車のライセンスナンバーも公開します。日本人のまったく住んでいないこの地域にまで集団ハラスメントの加害者が存在することの異常さではありますが、この問題を最初に作った日本人集団とて子供まで巻き込みハラスメントの道具に使うなどはしませんでしたから、この親らしき大人たちの性格の悪さがうかがえますね。

この加害者家族に、このBlog内容を伝える立場が話をまげて伝えるため、いつまでたってもこの危険な親は危険なままであり、子供もそのまま危険な子として育つしかありません親には幼児虐待罪も加わりますね。この家族は本の中に出てくるアメリカ人名が自分だけではないと知ると、またすさまじいハラスメントを繰り返す低次元です。一度も反省をしたことが無い危険な親は、他のアメリカ人加害者や企業よりもっとも悪質ということです。今反省がまったく出来ないアメリカ人はこの親子だけ。 ●この問題も含めて自分に非がある場合は逆切れをすればするほど自分の低次元を公表しているようなものです。Sep/14/2011-----------------------------------------------------------------------------------------------

.

2011年9月 3日 (土)

(無駄な努力は加害者の十八番)

どんな問題でも、悪質な性格者というのは、自身に非がありまがらそれにはまったく気がつかず、ひたすら逆切れを優先するものでしす。この問題に加担した95%の加害者は皆同じ精神でしたね。自分ひとりでは問題に向き合えず、常に加害者側のリーダー的存在(日系社会の悪リーダーはBrian Kito)に依存し、同じ行動をとりたがる、それは何も日本人集団だけの特徴ではなく、アメリカ人社会も同じでしたね。

この問題が本になることはすぐさま加害者であるアメリカ人社会にも伝わり、今、まもなく出版になるという情報もアメリカ人社会に伝わっています。加害者企業へ買い物にいくとすぐさまその反応が見られます。なぜならば私の顔を加害者全員が知っているからです。私の行動が異常に気になる立場は加害者しかいません、自分達の言動と企業名が公になるという心配から常に私に注目していないと心配という心理。加害者で無い立場なら私がどこでどんな本をだそうが どんな行動をしようが全然気にもなりませんし、心配はしませんからね。そのような行動によって加害者立場を証明していることさえ気がつかない次元がこの問題の加害者の特徴です。

加害者側がどんな作戦を考えても無意味な時間を費やしているだけ、同じ時間を費やすのなら加害者立場から卒業するための努力をしなさい。ちなみに本にてアメリカ企業の中でも最大手が加害者立場として登場します。日本の大手企業同様にその貧相な企業体制はこれが誰もが知る企業なのかとおもうほど、、。Sep/3/2011---------------------------------------------------------------------------------

« 2011年8月 | トップページ | 2011年11月 »